選べる建築工法 目的に応じてもっとも最適な工法をお選びします。カッコいいだけではなく、安心の家づくりです

木造一般在来軸組工法

家づくりにおいて1番スタンダードな工法です。日本古来から伝わる工法で、日本の風土にあった「呼吸する家」。間取りとして使う壁が、耐力壁としての構造の一部となるため、間取りの変更が制限されます。通気性が良いです。

木造オリジナル在来工法

従来の在来工法に加え 耐震性・断熱性・安全性をさらに充実。しかも低価格で光熱費も抑えることのできるお得なシブサワオリジナルの工法です。

 

木造 SE構法

ワンランク上の木造住宅。構造計算を行うことにより、耐震性・耐久性に優れてる。基本的にフレームで支える準ラーメン構造を実現することにより、8m×8mなどの大空間を可能とし、スケルトンとインフィルを分けて設計することで、ライフスタイルの変化に応じた間取りの変化にも対応している。接合部分がきれいなことから、梁を見せるなど空間に遊びをもたせることができます。

鉄骨造(S造)

駅前の防火地域などで使われる工法。耐震性に優れています。従来の木造に比べスケルトンとインフィルを分けることにより、空間の自由度が高くRCほどの費用はかからないのがメリットです。

鉄筋コンクリート造(RC造)

高い耐震性・耐火性・耐久性・防音性を実現。また、気密性も高い。鉄骨造と同じく空間の自由度が高いですが、費用がかかることがデメリットとなります。分譲マンションなどに使われています。